れな泌尿器科・内科レディースクリニック
女性医師だから気付ける
新しい医療の可能性女性は男性医師に診られたくないこともある!
職場には男性がほとんどだった勤務医時代、とある患者さんの声から「女性専用の泌尿器科が必要なのでは?」と直感。開業してみると、総合病院では少ないとされていた間質性膀胱炎に悩む患者様が実は多いことが判明。
女性が「行きにくいから」と診察すら受けてこなかった事実が浮かび上がりました。
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横浜平沼橋整形外科しずかクリニック
楽しく、質の高い医療を
提供し続けたい -
経営計画は大事、でも
みんなの “楽しい” はもっと大事「もっとこうすればいいのに」と長く思い描いてきた理想の運営スタイルを実践すべく開業。自分のやりたい医療を、自分の好きな空間でやる心地よさは自然と笑い声が絶えないクリニックを作りました。最近はスタッフのみんなが自発的にイベントや告知をしてクリニックを盛り上げてくれる様に。
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糖尿病内分泌 から桃内科
気さくな女性医師を頼って
遠方からも患者さんが集まる -
キャンプが、人が、医療が好き
開業当初は苦戦。時間を持て余して、それこそハロウィンのかぼちゃを削ったり、ホームページのキャラクターを手書きしたりと、先行き不安なスタート。きっと良さは伝わる!大丈夫!皆の声の通り、3年経った今は遠方からもわざわざ通う患者さんが多発する人気のクリニックに。その人気の秘訣は故郷、東北の町医者の父の影響があった?
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メンタルウェルビーイングクリニック用賀
病気を診るだけではなく
元気を取り戻す癒しの場へ -
日本に新たなメンタルクウィービングの文化を
開業を明確に意識したのは、ちょうど 10年前。子どもが生まれ、育児との両立に悩んでいた時期です。もっと仕事をしたいのに思うように働けない。その葛藤の最中、上司からかけられた一言が、私の視点を変えました。
「今が大変なのは当然。でも、10年後に何をしたいのかを考えながら動いた方がいい」